朝日に輝く海と、星空に浮かぶ月と金色の幾何学模様
自分を知り、自分らしく生きる

才能を見つけ、
個性を発揮して生きるための鑑定

ホロスコープは、自分を知るための鏡

鏡を見なければ、自分の顔を自分で見ることはできません。
それと同じように、自分の才能や強み、考え方のクセも、自分にとってはあまりにも当たり前すぎて、なかなか気づけないものです。

私は、ホロスコープを「自分を知るための鏡」のようなものだと考えています。
ホロスコープには、生まれたときの星の配置があらわれています。
そこから自分の資質や個性を見ていくことで、

「これって、私の強みだったんだ」
「だから私は、こういうことで悩みやすかったのか」
「理由が分かり、自分を受け入れることができた」

と、自分自身を少し離れたところから見つめ直すことができます。

占星術は、あなたの人生を決めつけるためのものではありません。
自分では見えにくかった自分を知り、
これから自分はどう生きていきたいのかを考えるために使うもの。
私は、そんなふうに考えて星を読んでいます。